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エアガイツ


その剣は、不老不死の謎を隠した遺跡への鍵だった。

 意外と日の目を見なかった3D格闘ゲーム、エアガイツ。
というのも、ゲーム雑誌ではFF7のクラウド、ティファ、セフィロスがゲスト参戦
の部分しか持ちあげず、格闘ゲームとしての評価はロクにしてもらえなかったからです。
まったく、開発者インタビュー見ればスタッフがどれほど熱い思いでこのゲームを世に出したか…

必殺技ゲージを消費し、相手の攻撃を受け止めてボディブローを一発入れ、
お互い五分五分の状況へ押し戻すインタラプトを筆頭に投げ抜け、
空中受身、斬撃限定だが何の消費もせずに相手の攻撃を受け止め、
投げられる白羽取りという防御システムのおかげで
ほとんどの攻撃に対処法が存在、ハメという言葉もありません。
その上、これらの防御システムは簡単に発動可能。

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ゼノギアス


「あなた達は、あの食料を食べました。
 そのことをよく認識して、その扉を開けて下さい。」

「こんなのってあるかい……先生……。」
「……これが現実です。」


スクエニ!お前トチ狂ったのか!?
リメイク殺法のスクエニがゲーム1本600円でしか配信できない
ゲームアーカイブスに参戦だなんて…うれしいけど怪しい…

それはともかくこのゼノギアス。
おもしろくあり、かつ恐ろしくもあるRPGだと自分は思います。

戦闘システムはボタンを押して行けば簡単に必殺技が発動し、
途中で攻撃を止めて行動ポイントを持ち越し、
溜まった行動ポイントをすべて必殺技として炸裂させる連殺、
戦闘だけでも目新しく、今でも古さを感じさせません。

通常攻撃や必殺技を見ると、当時のスクウェアによる
ドット絵職人の技術の高さに思わず唸ってしまう。

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ポリスノーツ


「ジョナサン!俺たちは、いい相棒(パートナー)だったよな!?」
「ああ!最高の友達(パートナー)さ!」


2010年、人類はラグランジュ・ポイント5にオニール型スペースコロニー
「BEYOND COAST」(ビヨンド・コースト)を完成させ、移住を開始した。

宇宙への一般市民の大量移住に対応すべく、世界中から選抜された5人の警察官が
宇宙飛行士としての訓練を受け、BEYONDの治安を守るべく配備された。
警官(POLICE)であり宇宙飛行士(ASTRONAUTS)である彼らを、
人々は「ポリスノーツ」(POLICENAUTS)と呼んだ。

最初のポリスノーツ「オリジナル・コップ」の1人であるジョナサン・イングラムは
任務中に発生した事故のため、宇宙空間を漂流することとなる。
人工冬眠状態で眠っていた彼が奇跡的に救助されたとき、外界では既に25年の年月が過ぎていた。

時代から取り残され、宇宙恐怖症となったジョナサンはオールドロス(ロサンゼルス)のスラムで
ネゴシエーターまがいの探偵をしながら、孤独な生活を送っていた。

そんな彼に、BEYONDから一人の依頼人が訪れる。
ロレイン・北条、かつて自分の妻だった女性である。

『行方不明となった再婚相手を捜索してほしい』という
彼女の依頼を受けるかどうか決めかねていたジョナサンだったが、
彼の目の前でロレインの車が爆破され彼女は息絶える。

ジョナサンは怪しい人物を追い、銃撃戦を行うも逃げられる。

残された手がかりは「葉の切れ端」と「カプセル剤」そして「プラトー」という謎の言葉。
そして、現場には人工血液を示唆する犯人の「白い血痕」。

事件の真相を探るため、ジョナサンは再びBEYONDへと向かうことになる。
果たして犯人は?北条の行方は?そして、次第に明らかにされる巨大な陰謀とは…?



いやー、おもしろい。
アドベンチャーゲームがここまでおもしろいと思ったのは逆転裁判以来です。

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メタルギアソリッド配信

PSPを持っていて、
ゲームアーカイブスをご利用の方に朗報。

3月21日、ついにあの名作
『メタルギアソリッド』が配信されます。
たった600円で、しかもPSPで、
いつでもどこでも遊べ、
読み込み速度もあがって
遊ぶことができます!

ディスク入れ替えや
コントローラーの問題は
HOMEボタンで解決するので心配なし。

R2L2はアナログスティックで
対応してるので、これまた問題なし。
ポータブルオプスはストーリーがやや薄かったですが、
こちらは深いシナリオが楽しめる!アイテムも4つ以上持てる!
スタミナを気にせずに走り回れる!レッツ・隠密行動!



…うん、まあ、自分はこの初代メタルギアソリッドのために
メタルギアソリッド20th BOX買ったんですけどね。

か、かなしくはないぞ!テレビで遊ぶのと、PSPで遊ぶのとはワケが違う!

ジャンピングフラッシュ!

元祖『とびゲー』。

プレイステーション初期はリッジレーサー、
特にクラッシュ・バンディクーがあまりにも頑張りすぎて
あまり日の目を見ることがなかった、このジャンピングフラッシュ。

このゲームの一番の見所はやはり、ジャンプの気持ち良さだろう。
カメラがFPSと同じ、プレイヤーキャラ視点なので迫力も文句無し。

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