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こどものじかん(笑)のガイドライン

 ───あたいの名前はテリー。心に傷を負った狼。プロレスシューズで格闘体質のオオカミボーイ♪
あたいがつるんでる友達はムササビをやってる舞、
ギースにナイショで 自分(てめぇ)の人生を自分(てめぇ)で切り開いてるダック。
「いつのまにあんな石を!」「あれでは受けている石がもたない」と石の解説をするアンディ。

 友達がいてもやっぱりキングオブファイターズはタイクツ。
今日もアンディとちょっとしたことで兄弟喧嘩になった。
兄弟同士だとこんなこともあるから鋼霊身が溜まるよね☆
そんな時あたいは一人でサウスタウンを歩くことにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!

 「うっおーっ!くっあーっ!ざけんなーっ!」
そんなことをつぶやきながらしつこい赤面(レッドマスク)を軽くあしらう。

「アンディしゃんもその男に倒されたアルよ」
どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
中国の男は強いけどなんか気功術でリーチを伸ばすからキライだ。
もっと等身大のあたいに勝たせて欲しい。
 「見切れる…と言ったろう…。」…またか、とセレブなあたいは思った。
シカトするつもりだったけど、 チラっと男の顔を見た。

「…!!…チガウ…今までの男とはなにかが決定的に違う」
クローンな感覚があたいのカラダを 駆け巡った・・。

「・・(技が当たらない・・!!・・見切られてる・・?)」
男はキムだった。連れていかれて半月斬された。
「んならこいつ見切ってみろやー!」サニーパンチをきめた。
「ガッシ!ボカッ!」キムは倒れた。バーンナックルハリケーン(笑)

まあ、そんなわけでこどものじかんのレビュー。


■ゼロ少佐のコードネームのガイドライン

 生徒があまり言うことを聞いてくれないことを気にしてしまう青木。
「少し、厳しくしてみるか…?」と考え、授業に挑むも こうかは いまひとつのようだ。

そんな中、自習をさせることになりましたが…




りん「みんな、逃げろー!」

大脱走。後のゼロ少佐である。
青木は当然すぐにでも追いかけたいところですが…




ネクタイを縛られ行動不能。

そして突如現れた白井先生にこっぴどく叱られる始末。不憫なり。



■恐怖!白井先生のガイドライン


帰り道、青木は胃が苦しそうなことになってましたが、
胃の痛みに加え、風邪を貰ってしまいました。

神経性胃炎にならなければいいが…




翌日、青木の教室にはかわりに白井がきました。
白井は騒がしい子供達を授業内容を録音し、騒がしい子供がいたら親に連絡する
と言う力技で黙らせます。

子供達は渋々静かに授業を受けることに。
一度教師が怖くなり、登校拒否にまでなった美々は
白井のことを怖いよぉ…と、頭の中で本音を流します。

りんは1人、この日は一度も使われなかった青木の机を見ていました。



■登校拒否のガイドライン


当然、休み時間の会話は白井先生や青木先生の話で盛り上がります。



「青木先生、早く来ないかなぁ…」
「先生、ほんとに風邪なんかぁ?」
「案外、登校拒否だったりして」
「昨日のあれは、やりすぎだったかも」
「ちょっとかわいそうだったよね」





りんは馬鹿なことをしますが、考え方は馬鹿じゃありません。

今日、青木が学校に来なかったのは、昨日自分がしたことが原因だったのではないか…
りんは会話を聞いていられなくなり、たまらず教室を飛び出しました。

鏡と美々は りんを追いかけます。



■ふっかつのガイドライン



りんは階段で座り、ひたすら自分を責めました。
2人がフォローしますが、りんの様子は変わりません。

美々は最終奥義を使いました。

美々「学校終わったら、お見舞いに行こう」



^ω^

りん「うん!」

復活。

教室飛び出してこの間25秒。実に早い。

そんなわけで3人組は帰り道にある青木の家へやってきたのだ。



■使えるって何に?のガイドライン


鏡「汚いわねぇー!」

自分もそう思う。
あまりに汚いので、3人組は掃除(ミッション)を行うことに。




鏡がグラビアかファッション誌かわかりませんが、成人誌らしきものを発掘。

当然青木は没収しますが、りんは「はい、資源ゴミ」の一言でゴミ袋へ。

青木「そんな、まだそれ使え…」




りん「使えるって…何に?

りんのシャレになってない目と声で威圧され、
青木は渋々雑誌を捨てられるハメに。




美々「あー、これ青木先生?」
鏡「童貞のくせに女と写ってるじゃーん」
青木「ああ、それは大学の後輩で…」


りん「燃・え・る・ゴ・ミ!!」


よつばっぽい丸顔になりつつも、りんは容赦しませんでした。

…にしても、写真の右下の男、ムンクの叫びじゃないのか…?



■そういえば赤と黒はパーフェクトダークの開発時のコードネームだよねのガイドライン

その後、鏡は りんに気を使ったのか、美々と2人で青木の夕飯材料を買いに。

りん「せんせー…ごめんね。私のせいで…胃が…痛いんだよね…」

青木「お前のせいじゃないって。
   俺も…ちょっと厳しすぎたかなって、反省してたんだ」


青木のセリフ終了直後、
まるでタイミングを見計らったかのように宝院先生がやってきました。

青木は先輩教師が見舞いに来る上に、
買い物から戻ってきた美々と鏡、そしてりんと青木、4人の夕飯まで
作ってくれるとは思っていなかったので大いに喜び、感謝しました。

青木と宝院の中を知っている りんは宝院が来てから、ずっと浮かない顔でした。



次の日の学校の放課後…

宝院「あれ、宿題のプリント持ってきたっけ…」

宝院は手持の荷物を確認します。

その後ろには…















と言うところで終了。

今回も原作では2話のところをアニメでは1話にまとめて放送。
本当に1クールで終わりそうだけど、あと3話でまとめは無理…と思うから
たぶん2クールぐらいでしょう。

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